医療法人 緑会 小川病院

お知らせ 

糖尿病教室について
10月12日(土)開催予定の糖尿病教室は台風19号の影響を考慮し、中止(延期)させて頂く事になりました。
今回予定だった第35回糖尿病教室については、11月9日(土)開催する予定です。

よろしくお願い致します。
小川病院 糖尿病/物忘れセンター糖尿病/物忘れ教室のご案内
~糖尿病予防は認知症予防の第一歩~

いつもこの教室をご支援いただきまして感謝申し上げます。
小川病院では、糖尿病/物忘れサポートチーム(Diabetes/Dementia Support Team;DDST)を立ち上げて、鳴門地区の糖尿病/認知症患者の減少と地域への情報発信を目的に、『糖尿病/物忘れ教室』を月1回開催しております。
平成29年9月から、当院に「糖尿病/物忘れセンター」を設置して、これまで以上にきめ細かく活動し、鳴門地区の糖尿病/早期認知症患者の悪化・増加を防ぎ、そして情報発信し、徳島県の同患者の減少につなげたいと考えております。

第35回糖尿病/物忘れ教室では「糖尿病/物忘れと運動」と題して理学療法士 吉村俊二先生よりお話をさせて頂きます。お話の後は無理なく続けられる認知予防体操(コグニサイズ)を行います。たくさんの方のご参加をお待ちしております。


第35回 糖尿病/物忘れ教室

内容 :糖尿病/物忘れと運動

とき :2019年10月12日(土)
      午後4時から午後5時

場所 :小川病院 6階 会議室
    小川病院正面玄関よりお入りください。

講師 :理学療法士 吉村 俊二


講演終了後 認知症予防を目的とした簡単な運動(コグニサイズ)を行います。
 

お問い合わせ・お申込み
小川病院
088-686-2322 
〒772-0002 徳島県鳴門市撫養町斎田字北浜99番地
DDSTだより(第34号)

小川病院では、糖尿病/物忘れサポートチーム(Diabetes/Dementia Support Team;DDST)を立ち上げて、鳴門地区の糖尿病/認知症患者の減少と地域への情報発信を目的に、『糖尿病/物忘れ教室』を月1回開催しております。



平成29年9月からは、当院に「糖尿病/物忘れセンター」を設置し、これからも糖尿病/物忘れサポートチーム(DDST)が運営して参ります。
第34回目の糖尿病教室では、9月14日(土)に神経内科専門医 足立克仁先生より、公演させて頂きました。糖尿病/物忘れ教室は今年で4年目を迎えました。これもひとえに皆様方のおかげでございます。心より感謝申し上げます。本年度もよろしくお願いいたします。




今回は夏休み明けの初回として、物忘れと自動車運転免許について、当院神経内科医師 足立克仁医師がお話しさせていただきました。皆様と一緒に、75歳以上の免許更新時に受ける試験などの問題を解いていき、最後に足立医師と採点を行いました。



物忘れ集団評価
簡単な物忘れ相談プログラムを受けて頂きました。物忘れ相談プログラムは、アルツハイマー型認知症をみつけるために最も重要な質問を用いた、簡単なスクリーニングテストプログラムです。



コグニサイズ
また、講演終了後にはコグニサイズ(メディアや様々な地域で多く取り入れられています)を行いました。コグニサイズとは、国立長寿医療研究センターが開発した運動と認知課題(計算、しりとりなど)を組み合わせた、認知症予防を目的とした取り組みの総称です。写真は吉村理学療法士の指導の様子です。




小川病院 糖尿病/物忘れセンター糖尿病/物忘れ教室のご案内
~糖尿病予防は認知症予防の第一歩~

いつもこの教室をご支援いただきまして感謝申し上げます。
小川病院では、糖尿病/物忘れサポートチーム(Diabetes/Dementia Support Team;DDST)を立ち上げて、鳴門地区の糖尿病/認知症患者の減少と地域への情報発信を目的に、『糖尿病/物忘れ教室』を月1回開催しております。
平成29年9月から、当院に「糖尿病/物忘れセンター」を設置して、これまで以上にきめ細かく活動し、鳴門地区の糖尿病/早期認知症患者の悪化・増加を防ぎ、そして情報発信し、徳島県の同患者の減少につなげたいと考えております。

夏休み明け初回の第34回糖尿病/物忘れ教室では「物忘れと自動車運転免許」と題して神経内科専門医  足立克仁先生よりお話をさせて頂きます。
お話の後は物忘れ集団評価と無理なく続けられる認知予防体操(コグニサイズ)を行います。たくさんの方のご参加をお待ちしております。


第34回 糖尿病/物忘れ教室

内容 :物忘れと自動車運転免許

とき :2019年9月14日(土)
      午後4時から午後5時

場所 :小川病院 6階 会議室
    小川病院正面玄関よりお入りください。

講師 :神経内科専門医
    足立 克仁


講演終了後 物忘れ集団評価と
 認知症予防を目的とした簡単な運動(コグニサイズ)を行います。
 

お問い合わせ・お申込み
小川病院
088-686-2322 
〒772-0002 徳島県鳴門市撫養町斎田字北浜99番地
DDSTだより(第33号)
小川病院では、糖尿病/物忘れサポートチーム(Diabetes/Dementia Support Team;DDST)を立ち上げて、鳴門地区の糖尿病/認知症患者の減少と地域への情報発信を目的に、『糖尿病/物忘れ教室』を月1回開催しております。



平成29年9月からは、当院に「糖尿病/物忘れセンター」を設置し、これからも糖尿病/物忘れサポートチーム(DDST)が運営して参ります。
第33回目の糖尿病教室では、7月13日(土)に糖尿病・腎臓専門医 山野利尚先生より、公演させて頂きました。今回の参加された人数は過去最多の39名でした!!多数の方にご参加頂き感謝申し上げます。




糖尿病で死なないためのABCのAはHbA1c、Bは血圧、Cはコレステロールを意味します。糖尿病になってしまう原因の一つとして身体を動かさなくなったことが考えられます。糖尿病で死なないために早期発見、早期治療を心がける事や高血糖の状態を早く把握すること等が大切です。糖尿病は普段から健診を受けて気を付けていれば予防できる病気です。早期発見・早期治療を心がけ、もし糖尿病と言われたら治療を継続するようにしましょう。




3年目のまとめ・優秀者表彰

3年目の糖尿病教室では、優秀賞(皆勤)の方6名、優秀賞(1回休み)の方7名、計13名が表彰されました。
次回は夏休み明けの9月14日(土)にセンター長足立Drより物忘れと自動車運転免についてお話します。来年度もどうぞよろしくお願い致します。






コグニサイズ
また、講演終了後にはコグニサイズ(メディアや様々な地域で多く取り入れられています)を行いました。コグニサイズとは、国立長寿医療研究センターが開発した運動と認知課題(計算、しりとりなど)を組み合わせた、認知症予防を目的とした取り組みの総称です。写真は吉村理学療法士の指導の様子です。




小川病院 糖尿病/物忘れセンター糖尿病/物忘れ教室のご案内
~糖尿病予防は認知症予防の第一歩~

いつもこの教室をご支援いただきまして感謝申し上げます。
小川病院では、糖尿病/物忘れサポートチーム(Diabetes/Dementia Support Team;DDST)を立ち上げて、鳴門地区の糖尿病/認知症患者の減少と地域への情報発信を目的に、『糖尿病/物忘れ教室』を月1回開催しております。
平成29年9月から、当院に「糖尿病/物忘れセンター」を設置して、これまで以上にきめ細かく活動し、鳴門地区の糖尿病/早期認知症患者の悪化・増加を防ぎ、そして情報発信し、徳島県の同患者の減少につなげたいと考えております。

第33回糖尿病/物忘れ教室では「糖尿病で死なないためのABC」と題して糖尿病・腎臓専門医 山野利尚先生よりお話をさせて頂きます。
お話の後は無理なく続けられる認知予防体操(コグニサイズ)を行います。たくさんの方のご参加をお待ちしております。


第33回 糖尿病/物忘れ教室

内容 :糖尿病で死なないためのABC

とき :2019年7月13日(土)
      午後4時から午後5時

場所 :小川病院 6階 会議室
    小川病院正面玄関よりお入りください。

講師 :糖尿病・腎臓専門医
    山野 利尚


講演終了後 「本年度のまとめ」と表彰
 認知症予防を目的とした簡単な運動(コグニサイズ)を行います。
 

お問い合わせ・お申込み
小川病院
088-686-2322 
〒772-0002 徳島県鳴門市撫養町斎田字北浜99番地
DDSTだより(第32号)
小川病院では、糖尿病/物忘れサポートチーム(Diabetes/Dementia Support Team;DDST)を立ち上げて、鳴門地区の糖尿病/認知症患者の減少と地域への情報発信を目的に、『糖尿病/物忘れ教室』を月1回開催しております。




平成29年9月からは、当院に「糖尿病/物忘れセンター」を設置し、これからも糖尿病/物忘れサポートチーム(DDST)が運営して参ります。
第32回目の糖尿病教室では、6月8日(土)にあい愛訪問介護ステーション管理者/サービス提供責任者の真鍋美樹より、[在宅におけるサービス(訪問介護)について]公演させて頂きました。多数の方に参加頂き感謝申し上げます。




在宅介護をするにおいて、活用すれば介護疲れが軽減される両立支援制度、介護休業等制度について、訪問介護はどういったサービスなのか等ご紹介させて頂きました。また、在宅介護と施設を利用する際の料金の比較も行いました。鳴門市には空き家を活用した認知症カフェというものも存在します。患者と住民、気軽に交流できる場であり、ひとりで抱え込まずこういった話せる場を活用するのも良いでしょう。




認知症一口メモ

75歳以上の運転者が特定18項目の違反行為をすると臨時機能検査を受けなければなりません。運転に不安を感じる・自信がなくなった方は免許返納を検討してみて下さい。





コグニサイズ
また、講演終了後にはコグニサイズ(メディアや様々な地域で多く取り入れられています)を行いました。コグニサイズとは、国立長寿医療研究センターが開発した運動と認知課題(計算、しりとりなど)を組み合わせた、認知症予防を目的とした取り組みの総称です。写真は吉村理学療法士の指導の様子です。




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